ヒロイン討伐 Vol.22 レビュー
戦隊史上初の女性レッドに抜擢されたさいとう真央演じる「まほ」が、壮絶な凌辱敗北の餌食にされる本作は、フェチ心を鷲掴みにする究極の敗北作! 周囲の猛反対を押し切り、プライド高き女スパイとして単身敵アジトに潜入したまほ。黒いボディスーツに身を包んだ彼女の肢体は、しなやかで引き締まったウエスト、張りのあるDカップ美乳、そして鍛え抜かれた太腿が強調され、男たちの視線を釘付けにする。敵の雑魚兵どもが群がる中、変身前のまほは超人的アクションで応戦! ハイキックで顎を砕き、跳び膝で胴をへし折り、さらには敵の銃弾をかわしつつナイフで喉を掻き切る。汗で濡れたボディスーツが肌に張り付き、乳首の輪郭が浮き出るほどの激闘。だが、数に押されピンチに! 背後から羽交い締めにされ、股間に膝蹴りを食らい悶絶。美脚をM字開脚に固定され、ボディスーツの股布を剥ぎ取られると、ツルツルの無毛パイパン秘部が露わに! 「いやっ、触るなあぁっ!」と叫びながらクリトリスを指で弾かれ、愛液を垂れ流す羞恥の絶頂寸前で、辛うじて変身ベルトを起動させる。
「レッド・チェンジ!」の掛け声とともに、眩い光が彼女を包む。赤いハイレグレオタードスーツに変身したまほレッドは、完璧なボディラインを強調するタイトなコスチュームで敵陣に躍り出る! 豊満な乳房を寄せ上げる胸アーマー、股間をギリギリ覆うV字カット、そしてブーツに包まれた長い美脚が、ヒロインの威容を際立たせる。パワーアップした拳で雑魚を吹き飛ばし、エネルギーブラストで敵を薙ぎ払う壮絶バトルが展開! しかし、待ち構えていた敵幹部「魔術師ザルゴス」の策略に嵌まる。触手のような魔力の鎖に捕らわれ、空中で十字磔の姿勢に固定されてしまう。スーツの表面が魔力で溶け始め、むっちりとした白い肌が露出し、乳輪のピンク色まで透けて見えるほどのピンチ。「くっ、私の体が…熱い…!?」と喘ぐまほの前に、ザルゴスが不気味に笑う。
ここからが本作のハイライト! ザルゴスの魔術が炸裂し、まほの股間に異変が…。女の秘部の上部から、グロテスクな男性器がニョキニョキと生え出す! 血管浮き出た20cm級の巨根が、ビクビク脈打ちながら勃起。まほの絶叫が響く。「ひぎぃぃっ! なにこれぇぇ!? 私の股間に…男のモノがっ! 取ってぇぇ!」羞恥と混乱で顔を真っ赤に染め、必死に腰を振って逃れようとするが、十字磔の拘束で身動き取れず。ザルゴスは容赦なくその新品男性器を握りしめ、竿をシゴキ倒す! 亀頭を指先でこね回し、尿道口を爪で抉り、睾丸を掌で潰すように揉みしだく。まほの体は未知の快楽に震え、女性器からは愛液が、男性器からは我慢汁がダラダラ垂れ落ちる。「あっ、あんっ! そこ…ダメぇ! 変なの出ちゃうぅ!」と、ヒロインのプライドが崩壊する瞬間。ザルゴスはさらに魔術で感度を100倍に増幅させ、フェラチオのように口で咥え、真空吸引で精液を強制射精! ビュルルルッと大量の白濁が噴射され、まほの顔面と乳房にぶっかけられる。絶頂の余韻で体が痙攣し、股間の二つの性器が同時にグチョグチョに蕩ける惨状が、カメラに克明に捉えられる。
責めは止まらない。次に狙われるのは、まほの自慢の美乳! ザルゴスが銀色の針を手にし、乳首をチクチク刺し貫通。「ぎゃあぁぁっ! 乳首がぁぁ! 焼けるぅぅ!」針が乳房全体に何本も打ち込まれ、乳輪を串刺しに。そこに電流を流すと、パチパチッと火花が散り、乳肉がブルブル震動! まほの体は弓なりに反り、口から涎を垂らして悶絶。電撃のたび、股間の男性器がビクンビクンと跳ね上がり、勝手に射精を繰り返す。苦痛と快楽の狭間で理性が溶け、「もっと…電流ください…」とつぶやくまでに堕ち始める。
ムチ打ちのフェーズへ移行。革鞭が空を切り、背中、尻肉、太腿を何十発も叩きつけ! 赤く腫れ上がった肌に鞭痕が刻まれ、血が滲む。まほは「許してぇ! レッドが…負けますぅ!」と泣き叫ぶが、ザルゴスはニヤリと笑い、最強兵器「ニードルガン」を取り出す。ズドドドン! と胸に巨大クサビ針が打ち込まれ、乳房が串刺しに変形! 深く食い込んだクサビに高圧電流を流すと、乳肉が内側から爆ぜんばかりに痙攣。まほの目は虚ろになり、舌を出し恍惚の表情。「おおぉんっ! 胸が…壊れるぅ! でも…気持ちいいのぉぉ!」絶望の淵で快楽に溺れ、股間の男性器から連続射精、女性器からは潮吹きが止まらない。
サディスティック責めは延々と続き、ついにまほは完全敗北。十字磔のままアヘ顔でヨダレを垂らし、「ザルゴス様の奴隷レッドになりますぅ…」と忠誠を誓う。変身解除され、ボロボロのボディにザーメンを浴びせられた末路が、フェチの極み! 女性初レッドのプライドが、男根と電撃で粉砕される過程は興奮必至の神作。総時間90分超の長編で、凌辱シーンだけで50分! 繰り返し抜ける一本だ。
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