丸呑み 第3巻

ヒロインレビュー


丸呑み 第3巻 レビュー

出演:佐伯奈々(女捜査官)

正義の女捜査官・佐伯奈々が、砂漠の灼熱に焼かれる中東テロ集団「砂漠の爪」のアジトに単身潜入! 条約違反の危険生物兵器を開発する悪党どもを一網打尽にし、首謀者を生け捕りにするはずだった。黒のタイトボディスーツに身を包み、豊満なEカップ巨乳を強調するその肢体は、潜入捜査のプロフェッショナルそのもの。ストッキングに包まれたしなやかな美脚が、砂埃を蹴立てて進む姿はまさに戦う女神! しかし、待っていたのはテロリストの残骸と、想像を絶する恐怖の怪物――卵形の巨大生物だった。

その卵形の体躯は2メートル超え、表面はぬめぬめとした粘液に覆われ、口器から伸びる巨大な舌が獲物を狙う。テロリストすら丸呑みにされた惨状を目撃した佐伯は、即座に銃を構えるが、遅かった! 「きゃあっ! な、何これぇっ!」 舌が鞭のようにしなり、佐伯の細い腰に巻きつく。粘つく舌の感触がボディスーツ越しに肌を這い、強烈な麻痺毒が注入される。手足が痺れ、銃を落としそうになる中、舌はさらに彼女の豊満な尻肉を締め上げ、ずるずると本体へ引き寄せていく。「離せっ! くっ、動けない……体が、熱い……!」 羞恥に顔を赤らめながら、佐伯は必死に抵抗。だが舌の先端がスーツの股間部分をこじ開け、ストッキングを破り、ショーツ越しに秘裂をねっとり舐め回す。甘い毒液が染み込み、子宮が疼き始める。「あっ、んんっ! そこ、ダメぇ……体が、変に……熱くなって……」 絶望の叫びが虚しく響く中、卵形の口がぱくっと開き、佐伯の頭から飲み込んでいく!

暗黒の食道内へ滑り落ちる佐伯。体液がべとべとと全身を覆い、ボディスーツが溶け始め、巨乳がむき出しに! 「うぐっ、苦しい……息が……!」 胃袋のような空間で身をよじり、銃を体内にぶち込む! ドパァン! 爆音とともに生物が痙攣し、佐伯は逆流する体液にまみれながら這い上がる。口から吐き出され、砂の上に転がる彼女の姿は惨め極まりない。スーツは半壊、ストッキングは千切れ、乳首と秘部が露わに。体液の媚薬効果で股間がじゅくじゅくと蜜を溢れさせ、膝がガクガク震える。「はあはあ……仲間が、迎えに来るはず……耐えろ、私……!」 必死に特殊部隊の到着を信じ、這うように出口へ。

だが、外の世界は地獄だった。特殊部隊の影すらなく、新たな怪物――巨大ヒルが待ち構えていた! 全長5メートル超の這い回る肉塊、数十本の触手がうねうねと蠢く。「ま、嘘でしょ……援護が、ない……!?」 絶望の淵で立ちすくむ佐伯に、触手が襲いかかる。まず両腕を絡め取り、フルネルソン気味に固定! 「あぎぃっ! 離せ、このっ!」 巨乳を鷲掴みにされ、乳首を吸盤でむにゅむにゅ吸われ、痛みと快楽の電流が走る。別の触手が美脚を割り開き、ストッキングをズタズタに引き裂き、ショーツを食いちぎる。「いやぁっ! 見ないでぇ……おまんこ、晒さないでぇ!」 秘裂が丸見えの羞恥に涙を流すが、触手は容赦なく侵入。ぬるぬるの先端が膣壁を掻き回し、子宮口をゴリゴリ抉る。「ひぎぃっ! 入ってくるぅ……太くて、熱い……壊れちゃうよぉ!」 体内異変が加速、媚薬体液が注入され、腹部がぽっこり膨張。絶頂の波が襲い、潮を吹き散らす佐伯。「イッちゃう……いや、こんなところで……正義の私が、犯されてるぅ……!」

触手たちはさらに苛烈に。尻穴にも一本がねじ込まれ、腸壁を拡張しながら前後の同時ピストン! 「お尻もぉ……二穴責め、ダメェ……頭おかしくなるぅ!」 股裂き寸前の脚をM字に開かれ、クリトリスを吸引されながら、巨大ヒルの口元へ引きずられる。絶望の叫びが喉から漏れる中、体がずぶずぶと飲み込まれていく。頭から、肩から、巨乳が圧迫され、乳肉がひしゃげながら食道を滑る。「むぐぐっ……詰まる、苦しい……出してぇ!」 だが体内は更なる地獄。胃袋で触手が再生し、全身を包み込むように絡みつく。体液が皮膚を溶かし、皮膚下に寄生卵を植え付けていく。「体の中が……蠢いてる……卵が、産みつけられてるのぉ……!」 苦痛と異変に悶え、子宮が膨張し、快楽の渦に飲み込まれる佐伯。抵抗虚しく、意識が薄れゆく中、彼女の瞳に宿るのは敗北の悦び。「もう……負けた……このヒルの子宮で、孕みたい……堕ちるぅ……あぁぁんっ!」 正義のヒロインは、巨大ヒルの養分と孕み袋に成り果て、永遠の凌辱堕ちを遂げる!

この巻は丸呑みフェチの極み! 佐伯奈々の美体が粘液まみれで悶絶する姿に、股間が熱く疼く一品。敗北の絶望と強制快楽の狭間で堕ちゆく過程が、息もつかせぬ興奮を呼ぶ。次巻待望!

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